7月23日第28節ホームvs岡山2-3敗戦。

逆転負けホーム連敗…。考えてみれば今季はホーム観戦のみでホーム初黒星の千葉戦は欠席。今日の試合で今季初めて敗戦を体感したのだが、逆転負けもあってヒジョーに悔しい。

なんせ試合後の呑みを断るくらいだ。自宅でDAZNを見直しながら宅呑みするが前半終了時点でふて寝。あーくやしいくそー岡山、きび団子なんかゼッテー食わねえゾ(食ったことねーけど)

前半は岡山ペース。13分にあっさり失点すると目が覚めたのか反撃。2-1と逆転、パスはワンタッチでバシバシ通るわボールを奪われても直ぐに奪い返すわDFラインの裏を取るわやりたい放題。岡山の守備も混乱しDFラインも低いままだった、ここで更なる追加点を取れなかったことが響く。ハーフタイムには「千葉ちゃん不在で勝利パフォーマンスは誰が仕切るのか?」と捕らぬ狸の皮算用。

だが、しかし…。岡山はシステム変更(DAZN梅山氏)。この変更にアジャストする前に失点。前半は効いていた松田の仕掛けも5バックでスペースを消されてなかなか突けない。

ヨルデバイスがめちゃくちゃ気合いが入っていた。PKだよ~と場内がざわついた場面もバイスがボールを処理した足に鈴木が絡んだだけ(梅山解説)。ナンデモナイスだった…。

結局決勝点はヨルデバイスがこぼれ球を押し込んで決めたもの。やられたわい。

交代策が機能した岡山に対し、新潟は小見はふかしまくり、ゲデスはパワープレーに駆り出されるが全く柳やバイスに勝てず。移籍後初ゴールお預ゲデス。

そもそも田上も上げてのパワープレーなんかやったことあるのかよ?柳とバイスの空中戦勝率は60%だってよ。ショートパスをどんど繋いだ方が効果があったのではないのか?

まあタラレバを言ってもしょうがない。

幸いな事に仙台も負けた。次節はその仙台に勝利した好調・長崎が相手だ。昇格するチームは連敗しないそうだ⁉ここは踏ん張りどころ、舞行龍の出場停はイタイが史哉に期待しよう。

トーマスデンが「出て」も良いんだてば。