6月21日第19節アウェイvs秋田 2-0勝利。

手強いと定評の秋田に完勝。警戒心からか負けられないとの自覚からか、良い試合運びだった

これが前節の岡山戦で出来ていたらな…。秋田のプレッシャーを落ち着いて捌けていた。京都とかとどこが違ったのだろう、スピード?タイミング?技術?隠れたレベルの差か?

試合自体はつまらなかった。2得点で勝ったところが良かっただけ。

早くJ2を卒業したい。

荒れたピッチ、貧相なスタンド、調子はずれの太鼓と手拍子さらには鐘と太鼓。

激しさと乱暴さをはき違えたような相手のプレー。

ドン引いて守る相手とかもうツマラン。

もとスペタクルなサッカーが見たい。

それに値するサッカーを新潟はしていると思うし、今季が一番昇格に近いはず。

頼むよ。

この試合の神ユニは結局至恩。

オイちょっと待てここは史哉だろ!舞行龍出場停止の穴を埋める。カバーリング、危機察知能力は相変わらずだがこの試合では攻撃の起点としても機能していた。

至恩は1ゴール1アシストですが、史哉も匹敵する活躍なはず。

すぐさま購入ボタンをポッチとする準備は出来ていたのに…残念だ。さらにもうアウェイユニは出さないそうじゃないか~アウェイの史哉の神ユニが欲しかった。

アルビが活躍して職場でも話題になったりするが、ここでも現れるのが自称サッカー通の方々。

相模原戦の後だったかな?「早川が出てるとヒヤヒヤするぜ」…いったいどこをどお見ているのか?

「高校生の時から応援しているから、もう身内みたいなもんだから批判は許さん」とビシッと言っておいたわ。

上位3チームが勝ち点1差でひしめき合う、毎節毎節負けられない戦いが続く。

緊張感が選手にもサポにも良い刺激になってくれるだろう。

生ビール飲んで、前半ウトウトなんかしてられねーんだぞ(ハンセイシテマス)